JNLの特徴

ジェーエヌエルは、日本企業を元気にし、クライアントが「他社が憧れる企業になる」ことを目指して、営業・マーケティング分野を中心とした企業革新のコンサルティング事業に取り組んでいます。
その間、クライアントの「既存事業の活性化」や「新規事業の創出」などをテーマに、机上論だけでなく仮説・実践・検証を一緒に繰り返しながら、シンボリックな成果を出すことに徹底的にこだわってきました。

社内プロジェクトのミーティングでの一コマ。ジェーエヌエルでは、クライアントへのコンサルティングだけではなく、社内プロジェクトも動いています。

近年ではクライアントのありたい姿(ビジョン・ロードマップ)を実現するために、クライアント固有の強み・特長を活かして、今までにないビジネスモデルをつくり、クライアントの実際の業務のなかで実践・検証し、結果を出すことも大切にしています。

そして、「まさか、そんなことができるなんて!」という企業の将来の大きな成果につながる革新にもワクワクしながら携わっています。

社内では、社員全員でジェーエヌエルのビジョンを策定したり、コンサルティング内容の改善をしたり、方法論のブラッシュアップをしたりと、自ら考え、コミットし、実践し、結果を出すことが当たり前のこととなっています。
自分たちが実践できずして、クライアントと一緒に実現はできないと考えているからです。

また、『日本企業を元気に』のビジョンを実現するために、B2Cのコンサルティングに特化した株式会社営業モデル研究所、日本のモノづくり革新に取り組むセンチュリーイノヴェーション株式会社と共に、新しい事業にチャレンジしています。

小さな集団ですが、全員が「とんでもないこと」「面白いこと」をやろうというエネルギーにあふれています。

クライアントにとってジェーエヌエルはどのような存在なのか?
具体的にはどのようなことをするのか?
そして、我々ジェーエヌエルのコンサルティング・スタイルとは?
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